国産か輸入、被接種者が選択可能=新型インフルで厚労省方針(時事通信)

 外国製の新型インフルエンザワクチンをめぐり、厚生労働省は13日、接種を受ける人が国産、輸入ワクチンのどちらかを選択できるとする方針を明らかにした。順調に承認手続きが進んだ場合、輸入ワクチンは最短で来月3日から出荷が始まり、同月中旬から接種が始まる見通しという。 

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by qynnmmyhbs | 2010-01-20 06:42